Harmony 多機能型 収支シミュレーター v1.3

加算は全てチェック行+区分選択に統一/人員は申請書イメージで段組み | 市確認前ドラフト
モード
⚠️ 市確認前ドラフト(試算用)長崎市は7級地。常勤看護職員等配置加算=定員別基準単位×看護常勤換算、人員配置体制加算Ⅰ〜Ⅳ・児童指導員等加配は令和6年度の公開資料に基づく。処遇改善のⅡ〜Ⅳ率・福祉専門職員配置加算のⅡ/Ⅲ単位・放デイ基準人員は要確認(告示/長崎市/請求ソフトで最終確認)。本ツールは前提の見える化と加算×人員の整合確認が目的で、算定可否や単価を保証しません。

① 基本設定 エンジン

/ 人員配置体制加算の定員区分・常勤看護の基準単位に連動
%
%
処遇改善の率はⅠのみ既定値。Ⅱ〜Ⅳの率は告示で要確認=手入力

② 生活介護ロスター 代表月

⚠️ メモ欄に実名・イニシャル・あだ名など個人を特定できる情報は入力しないでください。本ツールは記録媒体ではなく、入力内容は保存されません。
利用者(メモ)区分利用時間行動医ケア月日数月基本報酬
合計00
延べ 0/医ケア延べ 0/行動10延べ 0/区分5・6比率 0

③ 放デイロスター 代表月

⚠️ メモ欄に実名・イニシャル・あだ名など個人を特定できる情報は入力しないでください。本ツールは記録媒体ではなく、入力内容は保存されません。
利用児(メモ)医ケアスコア授業後休業日月基本報酬
合計000
延べ 0

④a 生活介護 加算 チェック+区分

算定加算区分/単位ベース往復月額
生活介護 加算計0
常勤看護職員等配置加算=30単位(定員6-10)×看護職員常勤換算。⑤の看護配置を変えると連動します。

④b 放デイ 加算 チェック+区分

算定加算区分/単位ベース往復月額
放デイ 加算計0

⑤ 人員・人件費 共通/生活介護/児童で段組み

職種常勤換算直接処遇生活介護按分児童按分月給(円)
基本給 計00
追加:
※共通職員のみ「生活介護按分/児童按分」に常勤換算を振り分け(各サービスごとに小数第2位切り捨て)。看護師を生活介護の看護職員に置くと④aの常勤看護加算に連動。
月人件費(法定福利込):0 / 直接処遇 実配置:生活介護 0・児童 0/看護(生活介護) 0

⑥ 整合チェック 収入の前提 vs 人員

生活介護
児童(放課後等デイ)
必要人員は「収入で算定している加算」が前提とする配置。共通職員は按分どおりに算入(切り捨て後)。放デイ基準人員は定員10以下=2.0で仮置き(利用児数で増えるため要確認)。最終判断は長崎市/請求ソフト。

⑦ 固定費(月額)先方の現実値ベース

項目月額(円)メモ
固定費 計0

⑧ 月次収支(代表月・利用率連動)

80%
80%
収入 計 / 月
0
人件費+固定費 / 月
0
月収支
0
損益分岐 利用率(両均等)
0
指標月額年換算
人件費率は障害福祉では一般に55〜65%が目安(最終判断は決算実績)。
Harmony 多機能型 収支シミュレーター v1.3 / コンサル商品試作(PRODUCT_SEEDS #37)
第1版=損益(P&L)コア。第2版で資金繰り(国保連2か月ラグ・つなぎ資金・減価償却・税)を追加予定。